5×20
東京ドーム 2018.12.9 18:00〜
| 嵐がファンと一緒に20年を振り返るアニバーサリーコンサート。 とはいえ、本当のアニバーサリーイヤーは来年だし、ベスト等のアルバムも発売されないしで、なかなか現実感が沸かないまま参加してきました。 セットリストに関しては予想通り…いや、予想以上に新しめの曲と超ド定番が多く、やや脱力。 さらに衣装には盛大な疑問符がついたりもしたけれど、最後の「5×20」が全てかなというくらいとても素晴らしく、嵐からのメッセージがダイレクトに伝わるアニバーサリー感溢れるコンサートでした。 「この5人で」を強調していたメンバー達。 今年は特にジャニーズでいろいろあって、少し前までの普通があっという間に崩壊する様を目の当たりにしたりもした。 でも、「5×○」の「5」はずっと変わらない。 20年もの長きに渡って5人でい続けてくれたことの尊さに、改めてどうもありがとう。みんなと出会えて本当に幸せです。 私の「感謝しなきゃいけない回数」の大部分は嵐に使われていると思う…。 |
| 感謝カンゲキ雨嵐 |
オープニングは定石通りスクリーン映像から。 「1(年目)」→「2(年目)」→「3(年目)」と当時の写真と共にカウントアップ(こんな単語ある?←よく言ってる)し、20に近づいていく。 あぁ、アニバーサリーなんだな。20年経とうとしてるんだな…っと改めて感じる。 実際はまだ19年だけど、私がJr.にはまってからは20周年!はい、ありがとうございます、20年!! 1口に20年って言っても…本当すごいよ。私はなんて若かったんだーーーーーー(絶叫)!!!! アニバーサリーツアーのオープニングを飾る曲は「5×10」同様「感謝カンゲキ」。 王道過ぎる選曲にさらに高まるアニバーサリー感。 メンバー登場はメインステージの上から5人並んで。これまた王道だね。 メンバーが登場し大興奮の会場に空気吸い込まれそうになったところで、隣の友達が必死にお子さんのペンライト設定をしている(ペンライトを椅子にかざしていた)ことに気付く私。開演前にやったはずだけどちゃんとできていなかったもよう。 いや、これ大事って言ったじゃーんっと思いつつ、「貸して!貸して!」とジェスチャーするも、ステージから目を離す私に悪いと思ったのか「いいよ、大丈夫」な友達。 いやいや気になるから…っと奪い取り、早速設定→完了(ふう)。 まぁでも今回のペンライト設定、去年までのよりかざす時間が長くない?ライトが白くなったら失敗かと思って、私も何度もやり直しちゃったよ。 嵐コンサートの演出の一部になるべく、せっかく高いお金出して買ったペンライト、ちゃんと機能させないとね(義務感)。 この時の衣装は黒ベースに大きな赤系のお花が入ったジャケットに黒パンツ。 遠目で見ると絵画のようで美しかった。 |
| Oh Yeah! |
お馴染みな1曲をムービングでバックに向かいながら披露。早速盛り上がる。 最初にやったのは2007年「Time」か。 ドームとか国立とかどんどん会場が大きくなっていく中、この曲で一斉に揺れるペンライトの波が圧巻で感動した記憶が強い。 だから、私的には嵐がグワーーってきた時の曲というイメージ(あくまで私的)。 |
| Step and Go |
バックに到達したムービング上で披露。 これはまぁシングルの中でも結構やる方のシングルよね。私の周りではこれが好きな人が多い気がする。 気負い過ぎない大人な感じは私も好き。あと、始まり・翔くんラップの上がっていく感じが特に。 でも今回の披露は曲の雰囲気を無視して(笑)ひたすら自由な感じ。 途中、にのあいの肩組みに萌え〜(死語)! 最後は5人で肩組んで萌え萌え〜(死語死語)!! |
| 言葉より大切なもの |
メンバーは2・3に分かれてフロート(と言うのかな?ムービングの小さい版みたいなの)に乗って外周を回り、会場へご挨拶。 この曲はなんとなく後半にやるイメージだったなぁ。 ミニムービングでメインステージに戻りつつ最初のご挨拶。 基本的にみなさん通常通りな感じ。 松潤は「東京」を連呼した後、楽しむ準備や幸せになる準備確認をしてきて、 最後は「今から5万5千人幸せにしてやるよ」でヒュ〜っと締め。 にのはいつも通り「いらっしゃいませー」からの「嵐が帰ってきたぞ」の後、「足んねぇーぞ!」連発。 相葉ちゃんもお馴染みな「盛り上がってんのー」からの「もっとちょうだい!」「もっと!!」の欲しがり坊やとなり、最後は「最っ高だぜ!」。 大ちゃんも「はぁーい!」からの「嵐、『5×20』東京祭!」「でぃ!」ってことで。 翔くんは「トーキョーーーーーーーーーーー」から、上・下・野郎ども・女の子達(きゃっ!)の調子伺いで会場を暖める。 |
| Find The Answer |
ここで早速今年曲! 去年の目玉の一つだったメインステージ全部に渡る超ドデカイフルスクリーン(今年は何インチ?)が使われた。 スクリーンがオンになり、視界が一気に広がる時は去年同様「おぉ!」。 ただ、今年は映像加工が激しく(メンバーが映る画面が動きまくる)普通に見てられない。ただ映してるだけで良いのにーっと思ったり。 |
| I'll be there |
一度メンバーがはけて暗転→スクリーン映像。主役は雅紀。 最初の映り込み、襟足だけで相葉ちゃんってわかるね。 映像は全編モノクロのクールな雰囲気で、相葉ちゃんが影を支配している設定。 相葉ちゃんが指(綺麗でついつい見入っちゃう!)で操る影に飲みこまれるとみんな消えていく。 りんごも椅子も、最後は逃げ惑うメンバーも(洋服だけ残って落ちる)。 一人残った相葉ちゃんがおばさんのような(←だってそう見えてもうて…笑)不敵な笑みを浮かべて映像は終了。 そして始まる「I'll be there」。 前奏が流れるなり会場は沸き、クールな映像にこの曲って流れ良いんじゃない?っと思いきや、登場したメンバーの衣装に卒倒。「なにあれ!?」って叫んでしまった。 最初に出てきた相葉ちゃんは水色のチェックコート。形的にはトレンチっぽいのだけど、それにしては丈が短く+妙に明るい色なのであまり雰囲気がない。 そして何より目立つケープ。私の頭に浮かんだのは、最近もらったディズニーランドのお菓子のパッケージにあったスノーミッキー。だってもうそういう雰囲気。 遅れて登場した他メンバーもカラフルなコートで、なんですか、あれはと。 映像の雰囲気にも曲の雰囲気にも全く合ってない。 ビシっとしたスーツ系衣装が合う曲なのに、なんでこんなにファンタジー???森の妖精か!?っと真剣に思った(口にもした)。 友達から、「探偵なのでは?」と言われて、「あぁ、そういうこと!?だからケープ??」ってわかったけれど、それにしても普通の探偵じゃないわー。なんかいろいろ間違ってる感じ。 |
| 迷宮ラブソング |
途中までそのままセンターステージにて→最後の方に花道へ。 「その手を強く引くよ♪」で翔くんの手を取る相葉ちゃんに萌え〜(やっぱり死語)!! 私も引かれたいし、引きたい(変態)!! |
| La tormenta 2004 |
毎度ネタバレ一切なしで参加しているので、前奏が始まって「おぉ!!」「トルメンタだ!!」。 うわ、これ、いよいよバージョンアップか??っと興奮したのも束の間、歌詞は一切変わっておらず2004年のまま。 …あぁそうですか(疲)。 まぁね、そうだよね。忙しいもんね…。 「La tormenta」はメンバー紹介ラップ(最初はタイトルなんてなかった)としてデビュー直後からメンバーの成長やお仕事の軌跡に伴ってモデルチェンジをしながら作られてきたもの。その変遷を見てきた私にとって特に思い入れが強いのよね。 だからこそ初国立の時、4年も前の歌詞を一切変えずに披露したのを見てものすごくがっかかりして、「中途半端にならやって欲しくなかった」とまで言っていたのだけど…まぁここまで来るともうね。単純に懐かしいなと(汗)。 何年か前の雑誌で、翔くんがもう更新しないと明言していたそうだし(知らんかった)。 ただ、新しい歌詞だったらさらに興奮しただろうなっとはどうしても思ってしまうなぁー。面倒な古参ファンですみませぬ。 あ、1点だけバージョンアップされていたところが…翔くんのへそピアスね。 上着をめくってへそを見せようとするから「おぉーー(変態的)!」と思ったけど、丸いシールみたいなのが貼られていて、「現在ピアスZERO」(←公演毎に文言が違うらしい)と書いてあってウケたー。 そうか。もうないんか。そうだよね。 改めて、へそピアスって尖ってたなぁ〜(笑)。 「大卒アイドル」とかいう単語も久々に聞いて胸熱だった。 「私は大卒アイドルファン!」とか言ってたなぁ、バカだなぁ、私…(汗)。 あと、相葉ちゃんはディスコスター的お手振りにディスコスターウォークと大盤振る舞い。 …そういうとこ、嫌いじゃないわよ(あは)。 改めて、ディスコスターは本当伝説!! |
| Breathless |
スクリーン上に習字で書かれたような漢字が1文字ずつ浮かんでくるのだけど、意味がよくわからん…と思っていたら、2曲後の「果てない空」でまた出てきた。 ここからの流れは何かあったのか。読み切れんかった…。 |
| Everything |
純粋に懐かしかったー。auのCMのイメージ。 あれからももう9年くらい経つんだなぁ。宣伝してたのスマホじゃなかったし。 改めて時の流れを感じまくるわ…。 |
| 果てない空 |
曲冒頭、にのが一人出てきて、てくてく(←まさに「てくてく」という感じ)歩きながら歌唱。 真っ暗だったスクリーン、にのが歩くと花が咲くという演出がすごく素敵。 (その後、他メンバー登場) お花が満開になった後は雨が降る…メンバーの所を避けて(不自然に丸ーく雨粒が弾かれる)。 その後、「Breathless」でもちょいちょい出ていた漢字が降りてきて、メンバーに降ると具現化するというスクリーン演出も。 たとえば、「虹」がメンバーに当たると虹が出たり、「花」が咲いたり、「蝶」が飛び立ったり、「金」はなにかと思ったら翔くんに当たるとキラキラしたり(←なんじゃそりゃ)。 |
| アオゾラペダル |
「果てない空」の後、他メンバーがはけ、翔くんが一人ステージに残る。 気付くとステージ向かって左側にグランドピアノ。 そこに向かう翔くんはジャケットを脱ぎ、ペットボトルのお水を口にするんだけど、そのあたりの仕草がいちいちセクシー。 映し出すスクリーン映像もセピアがかっててすっごくかっこいい!!翔くん、秋頃から一気に痩せてキレキレだしね。かっこよさがより際立つ感じ。 翔くんがピアノの前に座って、まさかピアノ漫談!?…いやいや、弾き語り!?っと思いきや、翔くんは伴奏だけで、他メンバー4人が歌うという不思議なスタイル。 …お、おう(汗)。 選曲自体に疑問符がついたりつかなったりしたけど(本音)、肝心の肝心はオリジナルのソロ。 いよいよだぞ、いよいよだぞ、ここだけ歌っちゃうの?それは危険では…と思いきや(←「思いきや」が多い)、一旦曲ストップで「はぁ!?」。 で、翔くんから会場でみんなで歌って欲しいとのお願い。 …お、おう(汗)。 この演出をこの曲でやるというのも疑問符がついたりつかなったりしたけど(これも本音)、スクリーンに出る歌詞に合わせてドーム全体大合唱となりました。 スクリーン映像は、「アオゾラペダル」が始まる前の独演では翔くんのピアノ映像がシックに流れ、お子様時代のピアノ発表会(?)の写真が出る場面も(1枚だけ)。 他メンバーが登場すると金色のキラキラが降り注ぎ、そんな中で4人は直立で歌唱。そういえば、前の曲で翔くんに「金」が当たってキラキラしてたなっとどうでも良いことを思い出す。 会場合唱の後はスクリーン全体が様々な色で彩られていき、パレットみたいだなって思った。 「ぬりすぎた色って白に戻れないけど♪」に意味を持たせた感じで、最後にメンバーの似顔絵を出すのはなんとも憎い演出に感じられた。 |
| 復活LOVE |
ここでこの曲というのも、なんだか改めて、今回流れがよくわからないんだよなー。 スクリーンにはなんと生田くん主演の恋愛ドラマ的な映像が。 雨の東京駅、タクスィ〜に乗る檀蜜似(←そう見えた)の彼女を追いかける…みたいなもの。 最後は熱い抱擁でハッピーエンド。 最後の最後の「おかえり」は会場全体が固唾を飲んで見守るのだけど、相葉ちゃんの髪が少し乱れていて一部ピンと立っていたのが気になった(変な感想)。 |
| Believe |
| Lucky Man |
スクリーン映像がなかなかおもろ! メンバーカラーの人形がいろいろなフォルムで出てきたり消えたり、バーっとたくさん広がったり、アフロになったり、ひたすら揺れたり。 こんな説明じゃイマイチわからないだろうけど、実際観るとこうとしか言えない…はず。 それにしても、この曲もよくやってますな。 最初は2003年=15年前!今でも全く古さを感じさせないけど、最初の衝撃は凄まじかった。それだけ楽しかったんだ、あの夏は!! |
| 愛を叫べ |
会場に散っていたメンバーがバックステージに集まって1曲。 バックステージでやられると、愛の矢を受けれないファンが続出するんだよー |
| 夏疾風 |
ムービングでメインステージに戻りながら披露。 スクリーンは夏らしい空や海など曲に合った爽やかな映像。 大ちゃん→相葉ちゃんソロ部分では海に沈む夕陽。一瞬朝陽かと思ったけど、歌詞からしたら夕陽よね、きっと。 朝焼けも夕焼けも写真に撮ると判別つかないって沖縄あるあるなのです(汗)。 海にガッツリ沈む太陽も海からしっかり出てくる太陽(小さな離島だと両方見れる)もしばらく見てないなぁ。 |
| ★MC★ |
| 【18.12.9】 東京ドーム 18:00〜 |
・プロなファンとプロな松潤 MC冒頭、会場の盛り上がりにお褒めを頂き光栄です。 相葉ちゃん曰く「みんなプロだね」 …あざーす! 当然お約束な社交辞令な訳だけど(冷静)、翔くんが冒頭挨拶で「Yeah----!!」と言った際の会場の反応を見て、相葉ちゃんは「元気だな」と呟いてたということで、実際感じた部分はあったのかも。 まぁそれでもあなたほどの元気はないのですけどね(笑)。 松潤も「暑い」を連呼。 身体が火照っているようで、汗もダラダラ。メンバーからも「風呂上りみたい」と言われたり。 この時にスクリーンに映った感じ、なんか松潤コンディション悪い??と思ってしまった。ゆるんでいるというか、目もちょっと虚ろで力がない感じ。 パフォーマンス中はそんな部分を微塵も見せないところはさすがプロ ・千代の富士 にのに「今日はズルしませんでした」と暴露される相葉ちゃん。 初見の私には当然よくわからなかったけど、前日の公演で何かの曲の際、動くべきところをショートカット(ズル)したらしい。でも今日はちゃんとやりましたっと。 前日なぜズルをしたかというと、動くのが大変だそうで「体力の限界!」とのこと。 即座に「千代の富士」と言った翔くんにウケる〜。若い子はすぐに結びつかないと思うよー(笑)。 ・お馴染みマッスル部 3日目にして身体が軽いという大ちゃん。マッスル部を始めたおかげだねと。 やっぱり体力・筋力大事なんだな。普段動いてる人でもそうなんだもの。何もしてない私は少しでもやったら身体が楽になるのかも。 来年の目標は体力と免疫力をつけること!…っと決めているので、少し考えるー。はい。 …私の話は置いておいて… お馴染みのマッスル部の話になったところで、なんと翔くんがみんなのために部活写真を撮ってきてくれたということで会場大盛り上がり!! 写真は2枚で、いずれも相葉ちゃん(手前)と大ちゃん(奥)がピンクのヨガマットのようなものの上でトレーニングしているところ。 1枚目は普通にやっていて、2枚目は相葉ちゃんカメラ目線(笑)!! さらに動画も撮ったということで、さらに×さらに会場大盛り上がり!! 「1・2・3ー!」とシャドーボクシングをする(相葉ちゃんは調子に乗ってカメラに向かってくる)2人に大ウケ!! お宝映像&動画、翔くんありがとう!! ひとしきり笑った後、「写真の後ろに写ってるのが松潤の酸素カプセル」と紹介されギョ!!! そういえば、2人がトレーニングしてる後ろによくわからない青い物体(その上にバランスボールみたいなのが乗っていた)が映ってたのよね。 あれにツタンカーメンみたいに松潤が入っていたとは…想像するだけでおかし過ぎる!! 楽屋が狭く見えたのは、カプセルの影響もありそう。 というか、どうやって持ち込んでるの(笑)??おもしろ過ぎるんだけど。 ・グッズアプリ・チケットホルダー紹介 あまり使わないアプリはダウンロードしたくないので迷ったけど、一応DLしてみてたグッズアプリ。 プレの時は全然並んでなかったので「これ必要?」って感じだったけど、多少でも並んでたらあらかじめ購入リスト作れるし、良いかもね。すぐにQRコードができるとか「すごい進化!」って感じだった。 ただ、会場近辺に行かないとログインできない=購入リストを作れないのはいかがなものか。 それ以外全然使ってなくてごめんなさい。 パンフレットがおもしろく見えるとかあるのよねー。とにかく時間がなかったので、年末にでもゆっくり…。 あと、今回入った人だけの写真を…という紹介もあり、その場ではイマイチよく理解できなかった私は、当選名義のメールアドレスに写真とか画像URLでも届くのかと勘違いしていた。 いつの間にかファンクラブページにできていた「チケットホルダー」のお話だったのね。 そこに登載される写真が公演毎に違うということで。 9日の写真はは冒頭の衣装(黒ベースに大きな赤花柄)のだったのだけど、「5×20」のロゴが並んだ壁の前で撮ってるものだから目がチカチカする〜。 ・告知 正直ちょっと寂しかったですね…。 2年前とか主演映画のオンパレードだったのに、今回は紅白を抜かすと実質松潤のNHKのだけ。 まぁ番組持ってるし、それぞれいろいろ出てるからすごいんだけど、相葉ちゃんドラマ終わったばかりでタイミング的にちょっと…という感じ。 にのは報知か何かの映画賞もらったとか言ってたけど、告知ではないよね。 過去には日本アカデミー賞まで獲ってるし、「はぁそうですか」レベル。 この過去の受賞〜今回の受賞をアピールするのにののドヤ顔が、なんともまぁ憎たらしくてリアルにむかつくーーー(笑)! さらに相葉ちゃんは、ライブ前に濃厚なチョコレートケーキとお花のケーキを食べたから「今、胃の中がお花畑〜!」って、これは100%告知じゃない(笑)。 それにしても濃厚なケーキを2つとかよく食べれるなぁ。 最後は当然白組紅白司会:翔くんの告知。 嵐5人がソロでつなぐっていよいよ本当なんだな。ジャニーズの力って絶大! でも今年が翔くんとは思わなかったなぁ。来年はどちらでも(というか、ラストがどちらでも)合点がいくような気はする。 着替えの関係で、相葉ちゃん・にの・翔くんの白組司会トリオが告知をしたのだけど、相葉ちゃんの「僕が言うことじゃないけど、絶対勝ってよ」とか「勝ったと思ったのに〜」とか、明るく話しててもリアルに胸が痛い。 なんかもう正直辛い!今年も去年同様視聴者の意思を大きく反映させるスタイルらしいけど、だったら100%白が勝つよ。いいよねー。羨ましい。 というか…なんだったの、あの年の紅白(怒)!! |
| COOL & SOUL |
白いタキシードを着た松本様がオーケストラ(弦楽器のみ)の指揮をするところから始まり、後ほど他メンバーが登場。 間隔を空けつつ一列で棒立ち(←ひどい表現)で曲披露。 全然違う曲から「COOL & SOUL」の前奏が聴こえてきた時は正直驚いた。「え?今これ??」みたいな。 2006年「ARASHIC」は正直なところ、私的にはあまり好みなツアーではなかった。 でも初アジアで、台湾行って一生の思い出ができたり…まぁいろいろだったな。その頃の感覚がちょっとの音でドワっと蘇ってきたよ。 今回、完全なソロはなく、メンバーそれぞれのドラマや映画主題歌に合わせてメイン曲があるような設定だったけど、松潤だけ異質というか。これが一応松潤メインになるのかな。主題歌とかじゃないけど。 |
| マイガール |
そしてこの曲というのも、改めて流れがわからない…(汗)。 でも「マイガール」は久々だったから嬉しかったよ。今考えてもドラマはクソだったけど(あは)。 |
| One Love |
本当嵐って(嵐ファンって?)「One Love」好きねーって思う。 私的には「またかーい!」って感じなんだけど(汗)。結構お腹いっぱい。 私の周りでは同意見が多いです、はい。かわいくないもので。ごめんなさいね。 |
| Face Down |
曲前に大ちゃんのソロダンス(メインステージにて)。 去年同様スクリーン映像やライトをコラボした演出が素晴らしい。 最初光の玉に狙われた大ちゃん。逃げるも光の枠に捕らわれ、弾いてもまた捕らわれ…息を飲むダンスの後、光の玉をわっと放つと5色が広がりメンバー登場。 …良いーーーーーーーーーーーー(絶叫)!! 一瞬も見逃したくない!瞬きも控えたくなる感じ。 何十年も前から繰り返しているこの言葉を叫びたくなる。 …出ました、本物!! |
| つなぐ |
このあたりの大ちゃんメインパートはやっぱり見応えありあり。 こういうのこそ繰り返し見たいんだ、私は! |
| Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜 |
| Sakura |
このあたりはメドレー的に短くつなぐ。 「Sakura」の時はスクリーン上に桜の花びらが舞って美しかった。 |
| truth |
やっぱりこの曲のイメージは赤と黒、そして炎! 衣装もその色合いだったけど、ペラペラで間違えるとハッピにも見える変なデザインだなぁと思ってた。 でもこの曲の炎の演出には合ってたかも。ペラペラした上着がたなびくと炎の一部のようにも見えて。ニノにスカートみたいなのがついてた意味は一切わからなかったけど。 曲の最後は、メインステージの上から火の粉がドワー!!燃え落ちるような感じで、迫力の演出だった。 |
| A・RA・SHI |
ザ・アニバーサリーなスクリーン映像。 まずシングルジャケットがドワーーっと映り(全部持ってるぞ!!)、それが飛び出すと嵐の街へ。 渋谷っぽい街並みで看板を掲げたビルが立ち並んでいるのだけど、その看板が全部嵐という…。 中でも翔くん看板が政治家に見えたり見えなかったり(笑)。 そして始まるデビュー曲。 ステージはPVに似せた光る白タイルのような装飾がされ、スクリーンは当時のPV…と思いきや、ん?何かが違う?? なんと当時を意識して撮り直した、いわゆるセルフリメイクな映像がちょいちょい入るの!これ、ものすっごくウケた〜。 繰り返しだけど、私はネタバレ一切なしで入ったので、結構な衝撃だったし、本当笑ったわー。 似せて撮ると、より「年取ったなぁ感」が出るね(笑)。というか、19年前が若過ぎる!! 当時のPVを喜んで見ていた頃の感覚も思い出して、なんとも言えない気持ちになったよ。 いやぁ楽しかった〜。 |
| a Day in Our Life |
コール&レスポンスの元祖! このあたりはアニバーサリーで欠かせない。 |
| ハダシの未来 |
またしてもかなりお馴染み過ぎる1曲。これまた「Lucky Man」同様、発祥は2003年。もう15年前!! 会場に散ったメンバーと一緒にドーム全体で踊るのです。 スクリーンでは、この曲を歌ってる過去のコンサート映像がズラリ(全部曲のタイミングを合わせてくれてるので、過去の映像と一緒に歌ってる感じ)。 14回もやってるんだ(←他サイトさんからの情報)!すごいな。 とりあえず私の目線は左上の2003年あたりに釘付け。相葉ちゃん金髪に近い色で前髪長めなチャラヘア(笑)、なんかいろいろ思い出しちゃうよーーーー。 |
| サクラ咲ケ |
これもお馴染み過ぎなコンサート定番の盛り上げ曲。 みんなで手を振り振りするのはやっぱり楽しい。 |
| きっと大丈夫 |
これもスクリーンでセルフリメイクがあったと思うけど、時間的に短く、とにかく「A・RA・SHI」の衝撃が強かったもので、こちらは記憶薄でごめんなされ。 |
| Monster |
センターステージにて、これまた火の演出ありきで披露。 「お馴染みの…」で言うと、今回のセットリストそればっかりになるんだけど、これもまぁお馴染みよね。 嵐がグワーっときた時のイメージで、箱が大きくなってからの本気ダンスの魅せ曲として多用されてきたイメージ。 何度見てもかっこいいものはかっこいい。 |
| Troublemaker |
一転、自由な雰囲気でこれまたお馴染みな1曲。 メンバーはそれぞれ楽しく遊んでいるで目がいくつあっても足りない状態になるのだけど、とりあえず私の目は「UB」なにのあいに釘付け! なにをやっとんじゃ、あの二人はーーー!! |
| ワイルド アット ハート |
メンバーそれぞれバックステージに向かって移動しながら披露。 |
| GUTS ! |
嵐メンバーはバックステージに集合! 外周を回るミニムービングにはJr.が待機し、この曲が始まるとお互いリズムに合わせて手を振りながら離れていくという演出もおもしろかった。 |
| 君のうた |
ムービングでメインステージに戻りながら披露。 相葉ちゃんのソロ部分、テレビでは柔らかなとても良い表情で歌ってたのに、コンサートでは苦し気だったのが印象的。 |
| 5×20 |
メインステージに戻ったところで最後のご挨拶。 感想一言:長い(汗)!! 過去最高だったんじゃないかというくらい、みなさん長い×長い…。 9日は他公演に比べて終演時間が遅かったようだけど、その原因は間違いなくここだと思う。 まぁそれだけ20年に対する想いが重かったということなんだろうね。 【翔くん】 挨拶冒頭、「嵐以外考えられないなぁって人!」と無理矢理ファンに手を挙げさせた後(笑)、「奇遇ですね。僕もこの4人以外考えられなくなりました」。 なんか翔くんがこういうことを言うって珍しい気がする(相葉ちゃんはよく言ってるけど…)。ちょっとゾクっときた。 13歳で事務所に入って、こんなに長く一緒にいるとは思ってなかったというのは、まぁ中学生くらいならみんなそうでしょう。20年後なんて想像もできない。特に翔くんは立派な学校に行ってたし、部活感覚くらいだったはず。アイドルになって絶対売れてやるーっとかなかったよね、絶対。 17歳で嵐になった時も「こんな大切な存在になるとは思ってもなかった」というのも本音でしょう。 その後、嵐が辿ってきたアニバーサリーを振り返る翔くん。 最初は5周年。「5×5」の話の中で、「同じ時を過ごしてきた人も…」に「はーーい!」とお返事(←年甲斐がない)。 この年、翔くんが大学を卒業したタイミングというのは、あぁそうかーっと。 冬コンで「Joyful」やった年だね。良かったなぁー、あれ。 嵐で大学行ったの翔くんだけだけど、学生を終えるって翔くんにとってすごく大きな意味を持っていたと思う。 次のアニバーサリーはブレイク直後の「5×10」。 伝説の国立、本当すごかった。今振り返っても夢のよう…。 「こんな所まで来れるんだね」も素直な気持ちだったろうな。 あれからももう9年…ここまで人気が出ることだけでもすごいのに、それを10年も保つって奇跡なんてものじゃないよね。改めてすご過ぎる。 さらに、「5×●」の「●」は「変わっていく」「積み重ねてきた」ものだけど、右側の「5」が変わらないことに言及する翔くん。 メンバーの名前をフルネームで1人ずつ呼び(自分含め)、この「5」は「絶対譲れない」にジンワリ。 なんかね、名前を一人ずつ挙げていった時、申し訳ないんだけど先輩の会見を思い出してしまった。 不祥事後、涙ながらにメンバーの名前を挙げていた先輩、後日その感想を問われたリーダーが本気で怒っていた姿…なんだかもう…。 今年はこれも含めてジャニーズ絡みで本当にいろいろあったから、嵐がずっと5人でい続けてくれることの尊さを改めて感じたな。 みんな、本当に本当にどうもありがとう。 さらに×さらに、この「5」はみんなが支えてくれている姿が見えるようだ(手で必死に支えてるところを表現)と言う翔くん。 スタッフ・関係者、そしてファン…それもここにいるファン、お家で応援しているファンだけでなく、今はもう嵐から離れてしまったファンにも言及してくれるあたりさすが翔くん。 20年、それはもうファンにだっていろいろありますよ。どこからどこまでであっても、応援していたことは事実。過去かもしれないけど、事実は消えない。 それを感じ取ってくれて言葉にしてくれる、そんな翔くんの感性が私は大好き。 たまたま、コンサート前日に既に落ち着いてしまった友達にメールしてたのよね。彼女に伝えなきゃ!って思ってしまった。 【大ちゃん】 大ちゃんも20年の感謝をストレートに伝えてくれました。 まずはメンバーへの感謝。大ちゃんもこの5人ということを強調していて、「1人も欠けずに」って本当大きいなって改めて感じた。 思い出があり過ぎて、本が出せそうとも(笑)。辞書よりもっと分厚い「嵐辞典みたいなの」 …そんなの私にも出せる(笑)! デビュー時、「この5人で何やったらいいんだろう」「何の意味があるんだろう」と思ったというのはリアルだね。だだ漏れてたからね、そういう雰囲気(あは)。 そこから20年…大ちゃん、本当に大変だったね。改めて、どうもありがとう。 【相葉ちゃん】 相葉ちゃんはご挨拶冒頭、「20年経ってこんな景色が見れてるとは思ってもなかった」と「景色」という単語を使っていたのが印象的(←どこから持ってきたんだ?…笑)。 ファーストコンサートを振り返った際、嵐の曲が少なかったから「先輩の曲を借りて」やったのはそうなんだけど、「『「A・RA・SHI』3回くらいやって」は盛り過ぎでしょ(笑)。やってないから。 というか、この時点で出てたの「A・RA・SHI」だけじゃなくて、「SUNRISE日本」も出とるでー。 まぁでも、曲が全然なかったのは事実だからね。今考えると不思議なコンサートだった。 だからこそ、ファーストアルバムを出して初めて嵐の曲だけでできた2001年「嵐が春の嵐を呼ぶツアー」は特別嬉しかったなぁ…なんてことも思い出した。 そんな状況からすると、相葉ちゃんが言ってた通り「できてない曲もいっぱいある」って真逆よね。 「1曲1曲思い入れがある」とか言われちゃうと、あぁ、もはやカップリングとか申し訳ないよーっとか思っちゃうけど(相葉ちゃんも実際どうなんだ!?)、時間の制限があるのは事実だし、やる曲を選ぶ=やらない曲も選ぶのは確かに「贅沢な悩み」だと思う。 さらに相葉ちゃんもメンバーがこの5人であることの尊さについて触れていて、自分には自慢できるものや誇れるものはないけど、この5人で過ごしてきた時間は誇れる、自慢できると言っていた。 これは全く盛ってない(笑)、偽らざる気持ちなんだろうと思う。 そう胸を張って言える時間があるって幸せなことなんだよね。すごく強く感じるよ。 この20年、1度も献花したことないっていうのも、まぁみんなあえて衝突しないというか直接な避ける性分というのもあるんだろうけど、それも踏まえてもすごいなって思う。 相葉ちゃんは「気持ち悪いでしょ。気持ち悪いと思うもん、俺も」って笑ってたけど、全然そんなことないですよー。 20年は「生まれた子どもが成人する」年月って言ってたけど、そうね。○歳だった超絶若かった私が□歳になる年月でもあるからね(自虐)。 …改めて、私、若かったんだなーーーーー 最後、「5人の絆」と「絆」という単語を使ったのも印象的。 …これもどこから持ってきたんだ(←疑り深い私)?? ツアーの追加についてもちょっとだけ触れ、発表されてないけどライブの1年になるだろう的なことを言っていたので、やっぱりand moreは来年丸々くらいな長いツアーになるんだろうなと。 【にの】 開口一番「みんなと思いは一緒です。僕も嵐ですから」にウケる。 ここまでかなり挨拶時間が長かったので、そこを「はい、まとめまーす」的なにののスタンス、嫌いになれませんな(苦笑)。 にのも20年を人に例えて、20歳の人が生まれてからここまでの間ずっと嵐としてやってきたというようなことを言っていた。 で、世話してくれたり一緒にいてくれたお父さんやお母さんにお礼を言いましょうと。 なぜこんな流れになる?って話なんだけど、20周年にあたってコンサートだけでもたくさん「ありがとう」を言って、これからも自分達は仕事柄たくさんお礼を言う機会があるだろうけど、みんなもちゃんと言ってねってことらしい。 お爺様が亡くなる3日前に急に「ありがとう」と言ったエピソードも披露。それまでそんなこと決して言わない人だったから「気持ち悪っ」って思ったそう(←にのらしい)。 で、人間は感謝できる回数は決まってないけど感謝しなきゃいけない回数は決まっていて、その1回を自分に使ったのだろうという推察に考えさせられた…。 だからみんなちゃんと感謝してね、してるなら口に出してね、そうしないとちゃんとした人間じゃないよ…っというにのからのメッセージ、なんか重いわ。 「感謝しなきゃいけない回数」は確かにあるのかもしれない。 【松潤】 松潤は20年やってこれたことへの感謝からスタート。 昔のライブTシャツとかライブタオルを見るとグッとくるとか。その時の「景色」(←松潤も言ってた)が蘇るとか。 初めての全国ツアー(2001年春だねぇ。この頃はTシャツもタオルもなかったけど)、ドームでできるようになった時(2007年凱旋だねぇ)、国立(2008年だねぇ)、アジアツアー(最初は2006年だねぇー…これまで全部行ってる!!)、その時の思い出が瞬間的に蘇るのはきっと松潤だけじゃないはず。 そういう時間を振り返るのが贅沢と言ってたけおd、「そういう時間」があること自体が何よりも贅沢だよね。 その後も「景色」連発だった松潤。 また新しい景色を、この5人で見せてくれること楽しみにしてます!! そして曲。 松潤が「5人で詞を書きました」と言うので、ネタバレゼロだった私は「おぉ!」っと思ったのだけど、会場は一切動揺なし(苦笑)。みんなネタバレ読んでるのね。 タイトルが「5×20」ってだけで私は震えそうだったのに、周りがシーンだったので声に出すこともできなかったよ。 曲調は「5×10」のアレンジから広がったような感じで(実際部分的にメロディは同じ)、ストレートな歌詞(スクリーンに出てた)が胸に来るとても良い曲でした。 「本気」がいっぱい、そんな20年だったことがよく伝わってきてウルウルっときた。 金の紙ふぶきが舞う中歌い上げる5人もとても美しくて…。 ここまでセットリストのイマイチ感を強目に感じていたけど全部持って行かれた感じ。 スクリーンには懐かしい写真がいっぱいで、これまた悪くはなかったのだけど、昨今のコンサートで懐かしい写真出し過ぎなのね。「あれ、結構最近も見たよね」と思うのもあったりして。 これが本当に久々だったら号泣だったかも。 ただ、この時の衣裳も疑問符つきまくり。 ピンク系のジャケットに黒蝶ネクタイって、漫才師ですか?それともダークダックス?? 確か最初の2人は前の衣装まま挨拶してて、相葉ちゃんからこの衣装になったはず。スクリーンに映るなり「なんじゃそりゃ」って口に出してしまったよ。 色はそれぞれ違ったもののみんなベリー系。相葉ちゃんは紫(スクリーンではドピンクに見えた)、ニノは木苺のような強めの色、翔くんはピンクと紫の間のようなドギツメな感じで、松潤は普通のピンク、大ちゃんは薄め。 ピンクのグラデーションジャケットで蝶ネクタイって誰のチョイスか伺いたいです、本当に。 曲後はそのままステージに降りながらバイバイ! メンバーの姿が見えなくなると、下のスクリーンに「ありがとう!!!!!」(←「!」が5個)とメンバーのサイン。 上のスクリーンではスタッフさんやお世話になった方々のエンドロールが流れた。 |
| 【アンコール】 ファイトソング エナジーソング〜絶好調超!!!!〜 PIKA★★NCHI DOUBLE Love so sweet Happiness |
アンコールは元気に会場を回りながら。 「ファイトソング」はそれはもう超絶ド鉄板で楽しいんだけど、去年の「カンパイ・ソング」もまたやりたいな。すっごく楽しかったんだもの。 「Love so sweet」の時、メインステージのスクリーンでは9月からの日付と一緒にコンサートの打ち合わせや振り練習をしてる時等のメイキング映像が流された。 福岡での大ちゃんお誕生日コンサートのもようも少しだけ映って、最後は東京ドームオブジェ前の5人の姿が。「おぉ!」って思っちゃった。明るい時間帯だったから、かなりの早朝だったのかな。 みんなで楽しんでる雰囲気が嬉しかった。 kの時、会場のペンライトはポツポツピンクがある感じだったのだけど、私のはピンクだった! 「俺らの名前はなーんだ」は最後の最後。銀テープが華やかに放たれ(でも今回少なかったような気がする)、コンサート終了。 アニバーサリー感溢れる、素敵なコンサートでした。 |